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伏魔殿より愛をこめて

~ 『熾天使長閣下の華麗なる業務日誌』 ~

2007年09月の記事

考えていることを書いただけ

今日は、普通の日誌。
9月ももう今日で終わり、明日からは大学院の後期授業が開始される。

さてはて、前期の成績通知を受け取ってきたのであるが、評価は受講した6科目全てが「優」。
こう書くと何だかイヤミであるが、個人的には色々な意味で驚愕していたりして。
だって、中には確実に「不可」の評価喰らっても文句言えないような内容の
課題レポートを提出した授業もあったんですもの(笑)。
「課題内容がそもそもにナンセンスである」とか「実験してみたら有意な結果出なかった」とか。

それで、最近は『異能使い』のシナリオを作成しているワケでして。
次回の「あたりんぼう」にでも持ち込めたら良いなぁ、と考えている次第である。 あくまで予定。
最近、関西でこのゲームシステムが遊ばれているコンベンションは少ない。
個人的には『異能使い』は逸材だと思うのだが。 うむむ。

そうそう、来月は「サークル ベルセルク」にもお邪魔するつもりだったのであるが、
こちらはどうやら現状では参加が難しいようである。
いやね、ウチの会長が「北山ハロウィン」のパレードに参加したいと申しておるワケでして。
ここで私も抜けると、当日の「F-CON」は彷徨い人氏ひとりで切り盛り、という惨状に(;´p`)

というか「F-CON」ってば、いつの間にかスタッフが激減しておるのですよ。
コダ氏は、生きているのか死んでいるのか解らない状態だし(笑)。
老朽化してきたスタッフ陣にも、ニューフェイスを増やすことを考えたいものである。
しかしながら、「誰でもいい」というものではないワケで。 なかなか難しい話だよな(;´Д`)

10月ということで、そろそろ進路も考えないといけない時期だし。
このまま博士課程へと進むのか、それとも不本意ながらも就職活動をするのか。
とはいえ、今のところ就きたい業種なんて皆無だしな。 就職しても2年で辞めちゃいそう(笑)。

でも、博士課程に進んだからといって、薔薇色の未来があるワケじゃないし。
最近は博士号持ちなんて珍しくないから、大学講師のクチなんてなかなか回ってこない。
月給も信じられないほど安いしな。 嗚呼、八方塞がりですがな。

そうこうしているうちに、「ゲームフィールド大賞」の締切も迫ってきているワケで。
どう考えても、確実に間に合わないっつーの(笑)。

やりたいこと、やるべきことが多すぎる(´・ω・`)どうしましょ。
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